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箸づくり名人河合悦生さんの竹箸

 
山口県周防大島在住の河合悦生さんが手作りするとても使い勝手のいい竹箸です。
削りと乾燥の繰り返しで7~8年の歳月をかけて一膳の箸が出来上がります。
 

【煤竹(すすだけ)箸】
今では希少となった煤竹(すすだけ)で作った竹箸で、長年にわたって囲炉裏の燻さ れた煤竹ならではの風合いを楽しめます。

 

【2膳(夫婦箸)】
 

【べっぴん竹箸】
形の美しさ、持ったときの使い勝手の良さなどから「べっぴん竹箸」と名づけました。 10年、20年と長く愛用していただきたい箸です。

 

【2膳(夫婦箸)】
 

【子供箸】
子供用の短い寸法の箸です。子供に正しい箸の持ち方を教えることは食卓の躾け、美 しい所作の基本としてとても大事なことです。

 
 
 
 
旬遊編集長 杉川雄一

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